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      <title>FX くりっく365は、あなたのFX</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>クリック365の取引・口座開設</title>
         <description>クリック365に興味を魅かれましたら、まず、何はともあれ資料請求をしてみてくださいというお話はしました。
しかも、一カ所だけではなく、複数から取り寄せてみるのが良いと思います。

その取り寄せた資料は、業者の紹介はもちろんのこと、クリック365につきましても、丁寧な説明がなされているのではないかと思います。

細かい文字でたくさんの事が書かれているかと思いますが、どうぞしっかりと目を通すようにしてください。
非常に大切な「リスク」についても書かれているはずですから、面倒でも必ず読んでおいてくださいね。

その資料の中には口座開設のために必要な書類も入っていると思います。
その書類で申し込みをしてももちろん良いのですが、オンラインから申し込みをした場合にはキャンペーンなどが開催されている場合もありますから、よく見てお得があればそちらから開設するのも良いですね。

口座開設の際には、本人確認書類が必ず必要になります。
たとえば、運転免許証やパスポートなどですね。
それと、口座設定約諾書などを郵送、もしくはFAXすることになります。
これらの書類を、業者のほうでチェックして口座を開設させるかどうかを決めます。
よほどのことがない限りは、どなたでも大丈夫でしょう。

IDとパスワードが与えられたら、さっそく業者の取引画面にログインして、指定の口座に証拠金を入金します。
最初は小額から始めてみましょう。
そして、いよいよクリック365の取引開始となります。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:26:30 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の取引までの流れ</title>
         <description>「FX」という投資に魅力を感じ、ご自身もこれから外国為替証拠金取引をしようと思っている方々は外国為替証拠金取引について調べているうちに、クリック365を知ったのではないでしょうか。

いろいろな説明でクリック365の魅力がよく分かっていただけたのではないかと思います。
それとも、まだ通常の外国為替証拠金取引とクリック365と迷いがありますでしょうか。

どちらも経験してみる・・・というのもどちらがより自分の好みに合っているかわかるひとつの方法だと思います。

とりあえずここでは、クリック365に興味を持ってくださった方のために、取引までの流れを説明してみようと思います。

これは、通常の外国為替証拠金取引の場合もそう変わりありません。
とくに難しいことは何もありません。
ですが、取引してみたいと思ったのであれば、クリック365の取り扱い業者にまずは登録しなくては何も始まりません。
勇気を出してその一歩を歩み出すために、その流れを知ってくださいね。

まず、最初にしなくてはならないのが、クリック365を取り扱いしている業者に資料請求してみることです。
電話でも良いでしょうし、インターネットのホームページからでも良いでしょう。
いくつかの業者から資料を頂いてください。
まずはそれからです。
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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:21:29 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の注文方法</title>
         <description>クリック365や外国為替証拠金取引をいつも行っていらっしゃるかたは、注文方法についてはもうお得意で、ご自身がお好きな注文方法などもありますよね。
また、何回か行った事があるという程度のかたは、取引にも少しは慣れて、注文方法なども頭では覚えていらっしゃることでしょう。

まったく未経験の方は、注文方法の説明をしてもわからないかもしれませんが、そういう取引方法があるのだということを、頭の片隅にでも置いておいてくださいね。


クリック365における注文方法も、通常の外国為替証拠金取引における注文方法とほとんど同じです。

・成行注文・・・価格を指定せずに、取引対象にした通貨ペアと取引数量だけを指定して売買する注文方法です。

・指値注文・・・あらかじめ価格を指定して、指定した価格、もしくはそれよりももっと有利な価格になった時点で約定させるという注文方法です。

・IFD（イフダン）注文・・・あらかじめ、新規注文（IF注文）と決済注文を同時に発注しておいて、新規注文が成立した場合にのみ、決済注文（Done注文）が有効になるという注文方法です。

・トリガ注文・・・あらかじめトリガ価格を指定して、為替レートが、指定したトリガ価格以上に上昇した時に買いの成行注文をし、トリガ価格以下に下落した時に売りの成行注文が行われるという、前もって予約しておくような注文方法です。

・トリガ指値注文・・・あらかじめトリガ価格と指値価格を指定して、為替レートが、トリガ価格以上になったら買いの指値注文をし、トリガ価格以下になった場合には売りの指値注文が行われるという、前もって予約しておくような注文方法です。

・OCO（オーシーオー）注文・・・指値注文とトリガ注文を同時にセットするという注文方法です。

・ストリーミング注文・・・提示されている「買い気配」の値、および「売り気配」の値を同時に表示して、「買い気配」の値または「売り気配」の値をクリックすることによって取引を約定する注文方法です。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:16:15 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の取引時間</title>
         <description>通常の外国為替証拠金取引は取引時間が決まっていないのか・・・というような疑問を持つかたも当然いらっしゃると思いますが、実はまったくその通りなのです。
とは言っても、例外もあります。
ですが、ほとんどの外国為替証拠金取引業者では、取引の時間を24時間、いつでもOKというようになっているのです。

FXの取引というのは日本国内だけのものではなく世界ですから、24時間、どこかの市場が必ずオープンしているのです。
ただし、土曜日と日曜日はお休みです。


そして、クリック365の場合ですが、取引時間が決まっているのですね。
とは言いましても、その取引時間というのは24時間ではないものの、24時間に近いくらいの時間です。
曜日によって異なる場合もあるのですが、だいたいは22～23時間程度は取引することが可能です。

世界が対象の取引のため、サマータイムなども関係しています。

サマータイム非適用期間は午前7時55分（月のみ7時10分）～翌6時55分（金のみ6時00分）、
サマータイム適用期間は、午前6時55分（月のみ7時10分）～翌午前5時55分（金のみ5時00分）となっています。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:12:34 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の歴史と未来</title>
         <description>クリック365の歴史について、説明しましょう。
日本で外国為替証拠金取引が始まったのは、1998年のことです。
外国為替及び外国貿易法（通称・外為法）が改正され、証券会社や先物取引会社が取り扱いをスタート。個人でもFX取引が可能になりました。

その後、投資意識の高まりや、インターネット環境のブロードバンド化も重なったこと、そして投資効率が高いというFXそのものの特徴にも注目が集まり、多くの会社でFXを取り扱うようになりました。


当初、外国為替証拠金取引を規制するような法律は一切ありませんでした。
そのため、健全な取引業者だけでなく、悪徳と言われるような取引業者も数多く存在していたのです。 

悪徳と呼ばれる外国為替証拠金取引の業者は、顧客に対してFXに関する説明をしっかりと行わなかったり、ほとんど無理やり入会させようとしたり、何かとトラブルになってしまうような営業活動ばかり行っていたようです。

もっと悪質な業者になりますと、顧客から預かった証拠金を横流ししたり、自分たちでなんらかの金融商品で運用して破産してしまったり、今ではまったく信じられないような行動を繰り返していたのです。 

こういった悪徳業者によるトラブルを防ぐために、ある程度、規制のある取引所を作ったほうが良いのではないか・・・というような声が高まってゆきました。
そしてとうとう2005年、外国為替証拠金取引は金融先物取引法の対象として認められるようになりました。
このような状況を受け、FX取引を規制する改正金融先物取引法が2005（平成17）年7月に施行され、それと時を同じくして、金融取により上場されたFXの愛称が「くりっく３６５」なのです。

この時に、金融庁への登録や顧客資産の保全、悪徳勧誘の禁止など、FX業者に対するしっかりとした規制が作られたのですね。これらの規制は、非常に効果的であり、それまで猛威を振るっていた悪徳業者の数は急速に減っていったのです。

今後もクリック365は、さらに便利に使いやすくなってゆくのでしょうか。
クリック365に参加するということは、「公正な業者として公に認められた」ということを意味しています。

個人であっても法人であっても投資を行なっている者にとっては、非常に安心できる材料となりますし、さまざまなメリットもあります。 
このようにして、信頼を勝ち得ることが出来るということは、外国為替証拠金取引の業者にとってもプラスとなるわけですから、これから先も、さまざまなFXを取り扱う業者が、クリック365を目指してゆくということになるのではないでしょうか。

つまり、この先もクリック365に参加する業者は、さらに増えてゆくのではないか・・・そのように予測できることになりますね。
しかし、これまでの説明にも何度か出てきましたように、取り扱い通貨が通常の業者に比べて若干少ないことや、レバレッジが低めに設定されていることなどから、大胆に売買して利益をどんどん追求したいタイプの投資家にとっては、やや使いにくいシステムと感じられるかもしれませんね。

また、新たにFXを始めてみようというかたは小額から始めると思いますが、最初はクリック365ではない通常の業者のほうが税金が少なくてすむと思います。 
このような点なども含めて考えたときに、クリック365ではない業者も必要だということがわかってきますね。

それとともに、クリック365がもっとチャレンジ精神を持ち、さらに改良を重ねてゆくことによって、信頼性のあるFX業者が増えていくことに期待いたしましょう。



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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:05:57 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の注文ツール</title>
         <description>クリック365の注文をするためのツールについてお話してみようと思います。

これもまた、外国為替証拠金取引を行ったことがない方にとっては、非常にわかりにくいお話ではありますが、もしもこの先、外国為替証拠金取引を行う可能性があるというかたは、知っておいてください

外国為替証拠金取引を行う場合、通貨の売買をするためのツールというものがあります。
これは、FXの業者ごとに独自のツールを使用していますから、それぞれに異なっているものです。
しかしながら、どこの業者であっても、それなりに工夫をして、より使いやすさを追求したようなツールになっているものです。

そして、当然ですが、このツールの使いやすさには、個人的な好みもありますし、使い慣れたものかどうか・・・というような基準もありますね。

それでもクリック365で取引していらっしゃる方の声として、若干、売買のツールが使いにくいというような声をよく耳にすることがあります。

通常の外国為替証拠金取引業者の中の何社かで取引をして、クリック365でも取引をすれば、どちらがより売買しやすいかということは、どなたにもわかることですからね。
もっとも、最初からクリック365で売買していれば、それが一番使いやすいということにもなるでしょう。


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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 16:02:53 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365のデメリット</title>
         <description>クリック365の特徴として、これまでメリットばかりをお話してきましたが、通常の外国為替証拠金取引に比べますと、ややデメリットに感じられる部分も少々あるのです。

前回、手数料についてのお話しました。
業者によって手数料が異なるというようなお話をいたしましたが、実はクリック365には、必ず取引手数料がかかってしまうという事実があるのです。

通常、外国為替証拠金取引の業者の場合には、取引手数料が無料というところもあるわけですね。
しかし、クリック365の場合には必ず有料となりますから、デメリットとして感じてしまうかたも多いでしょう。

何故、そのように有料となっているのでしょうか。

それは、クリック365が「取引所取引」だからなのです。
クリック365のサービスに加盟している外国為替証拠金取引の業者は、顧客からの取引を市場に出す際、取引所に参加料を支払っているのです。
そのため、取次ぎの手数料を無料にしてしまいますと、クリック365のサービスを提供してくれている業者の利益が無くなってしまうばかりでなく、損までしてしまうことになります。

このような理由のため、クリック365のサービスに加盟しているFX業者の取引手数料というものは、決して無料にはならないということなのです。
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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:57:59 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の手数料</title>
         <description>クリック365を取り扱いしている業者というのは、現在のところ非常に限られています。
これはどうしてなのか・・・、それだけ審査基準が厳しいからなのです。
しかしながら、その審査基準というものが、どのようなものであるのか公表されていないため、よくわかっていません。

一部の噂では、業者の資本金の額であったり、安定性であったりするようですが・・・。
ひとつ注意したいのは、同じクリック365でも業者によって手数料が異なるということです。
会社が大きいほど、さらには知名度も高いほど、手数料が高くなっている傾向があるように感じます。
ですから、同じクリック365を選ぶにしても、そのあたりに注意をして選ぶことも大切と思います。

ですが、以前にもお話いたしましたとおり、万が一、会社が倒産した時であっても、きちんと保障がされていますから、手数料は安いほど良いのではないかと思います。

通常の外国為替証拠金取引の業者で考えた場合、あまりにも手数料などを値下げしたりすることによって、業務の運営がうまくいかなくなってしまい、とうとう倒産してしまうということもあります。
ですので、なんでもかんでも安ければ良いというわけではないのですね。

しかし、クリック365の場合であれば、万一の倒産という事態になったとしても、証拠金が保障されているため安心でもあり、手数料が安い業者のほうが、顧客にとってはありがたいということになるわけです。
これは大きなメリットですね。


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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:54:48 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365のスワップ金利</title>
         <description>クリック365には、まだ特徴がありますよ。
その特徴は「スワップ金利が高く設定されている」ということです。

スワップポイントについても、以前簡単に説明いたしました。
「取引する二国間の通貨同士の金利差」ということでした。
これもまた、取り引きしたことのない方にとっては、まったくピンと来ないかもしれませんね。

例を挙げて説明いたしますと、たとえば、日本円の金利が0.5%といたします。
そして、購入しようと思う外貨の金利が5%といたします。
そうしますと、両方の通貨の金利差が4.5%ということになりますが、これがスワップポイントとして入ってくることになります。

ですから、金利の高い通貨を購入すると、為替差益による利益だけでなく、スワップポイントの収入も入ってくるということになるのですね。

外国為替証拠金取引を行う方の多くは、預けた資金にレバレッジをかけて何倍にもしたうえで売買しますが、たとえば10倍して売買した時には、預けた証拠金に対してスワップポイントが45%にもなるということです。
これは、FXが非常に人気である理由のひとつでもあるのですね。

クリック365の場合ですと、このスワップポイントが高く設定されているということですから、より高い収入に結び付くと考えることが出来るのです。
ご理解いただけていますか。

ただし、クリック365の場合には、売りでも買いでも同じスワップポイントである、ということも特徴のひとつとなっています。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:50:40 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365のスプレッド</title>
         <description>クリック365の特徴を、色々とご紹介していますが、クリック365の良さがご理解いただけたのではないでしょうか。
現在、通常の外国為替証拠金取引を行っていらっしゃる方も、これだけクリック365の良さがわかってくると、変えてみたくなるのではないですか。

クリック365は、通常の外国為替証拠金取引に比べて、「為替レートのスプレッドが狭い」という特徴もあります。

スプレッドとは、売値と買値の価格差の事を言います。
外国為替証拠金取引を行った事がない方にとっては、ちょっとピンと来ないかもしれませんね。

外国為替市場の為替レートというのは、ひとつの通貨につき、買値と売値の二つの値で表示されているのです。
各国の通貨を売買するのが外国為替証拠金取引ですが、購入価格と売却価格がまったく同じということはありません。
必ず差額があるのです。

この差額というのは、実質的に投資家のコストになるものですから、スプレッドが小さければ小さいほど値動きの幅が小さい場合でも投資家にとっては有利であるということになります。

ですから、このスプレッドの差額は狭いほうが良いということになり、クリック365の場合には狭く設定してありますので、投資家にとって有利だということになります。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:46:32 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の信託保全</title>
         <description>クリック365は資金面での安全性が高いという特徴について説明します。

これは、大変、安心出来る特徴でもありますから、しっかりと覚えておいてください。

クリック365は、公設の市場で取引されていますから、万が一にも、外国為替証拠金取引の取引業者が破錠してしまったとしても、投資家の資産は全額保全される仕組みとなっています。

中には、クリック365を取り扱いしていない通常の外国為替証拠金取引業者であっても、顧客の資産を全額、信託保全している業者もあります。
ですが、導入しているのは外国為替証拠金取引業者の全体から見ればごくごく一部だけなのです。

時々、外国為替証拠金取引業者のパンフレットやホームページ上におきましては、「信託保全」と書かれていて、顧客の資産の安全性を宣伝しているものを見かけることがあります。
しかしながら、説明文をよくよく注意してチェックしてみますと、顧客の資産の一部だけが信託保全されているという場合もあったりするのですね。
ですから、ご自身の資金を守りながら、安心して取引を楽しみたいというのであれば、しっかりと業者のパンフレットなりホームページなりをチェックしておいたほうが良いでしょう。

大きな会社だからと安心していてはいけないと思います。
安全第一で考えるのならば、やはりクリック365で取引をするのが一番、良いのではないかと思います。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:43:26 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の確定申告</title>
         <description>税金については、みなさま非常に興味あることと思います。
実際、外国為替証拠金取引において、数億円というお金を稼いで、税金を払わないで捕まってしまったというニュースを耳にしたことがあると思います。
それだけたくさんのお金を稼いでも、税金を支払わないのは、税金がそれだけ高いからなのでしょうか。しかし、やはり税金はきちんと申告して払うのが義務ですよね。

税金が高いといっても、クリック365であれば、たくさんの利益が出ても20%の税率で良いということでしたね。

ここからは、もう少し税金についてのお話を進めてゆきましょう。
確定申告をなさったことがあるかたは、覚えがあるでしょうが、クリック365で得た利益であっても、通常の外国為替証拠金取引で得た利益であっても、どちらも所得としては「雑所得」に分類されます。
ですが、通常の外国為替証拠金取引の場合には、同じ雑所得であっても総合課税方式になっているため、最高では約50%もの税金がかかる場合もあるということです。

クリック365の場合は、一律20%ですから、例を挙げますと、たとえば利益が100万円のかたであっても、1000万円のかたであっても、どなたでも一律20%の税金となります。

さらなる特徴としては、万一、クリック365において損失が出てしまった場合は、3年間ほど損失を繰り越すことが出来ます。

いかがですか。
クリック365は、税金の面でも非常に優遇されているということがご理解いただけましたでしょうか。
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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:29:33 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>クリック365の税率</title>
         <description>クリック365は、通貨ペアが決まっていて、それが現在は25ペアほどあるということ、お分かりいただけましたでしょうか。

これだけの通貨ペアがあれば、ほとんどのかたは文句も出ないでしょう。

そして、クリック365は他にもまだ特徴があります。
それは税率が一律20%だということです。

この税率は、外国為替証拠金取引を行う方々にとって非常に喜ぶべきことであります。
たぶん、クリック365が持つ特徴の中で、もっともメリットが高いのではないかと思われます。

通常の外国為替証拠金取引におきましては、給与所得が2000万円以下のかたであれば、取引の利益が年間で20万円以下であった場合、確定申告をする必要はなく無税となります。
ですが、外国為替証拠金取引での利益が年間で20万円以上であった場合には、所得と外国為替証拠金取引での利益を合算した上での税金がかかってしまうのです。

雑所得の最高税率というのは、約50%なのですね。
それが、クリック365による為替取引の場合であれば、申告分離課税が適用されますから、外国為替証拠金取引においてどんなに多くの利益が出ても20%の税率で良いと言うことになっているのです。

どうですか。
これなら、クリック365で取引してみようかな・・・と思うのではないでしょうか。

ただし、初心者のかたが外国為替証拠金取引でたくさんの利益を出すのは、噂で耳にするほど簡単なことでは決してありませんのでご注意ください。
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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:18:01 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365の特徴　通貨ペア</title>
         <description>クリック365の特徴はいくつかありますので、3つ目の特徴として、売買する通貨ペアが決められているということです。

クリック365を取り扱っている業者は、どこであっても通貨ペアが決められていて、それ以外の通貨ペアで売買することは出来ません。
ですが、当初、クリック365が発足された時点では、そのペアもたったの7通りでしかなかったものが、現在では25通りにまで増えました。

日本国内の外国為替証拠金取引におきましては、一番人気のあるペアは、やはり米ドル/円のペアなのですが、世界規模で見てみますと、一番人気があるのは米ドル/ユーロのペアなのです。

以前は、このペアがなかったため、一部ではクリック365は使えないというようなことを言うかたもいらっしゃいました。
ですが、米ドル/ユーロを含めた25もの通貨ペアで売買出来るようになりましたから、クリック365の人気も高まってきたというわけです。

その25もの通貨ペアというのは、次の通りです。

まずは、円が絡むペアのご紹介をいたしますと、米ドル/円、ユーロ/円、カナダドル/円、豪ドル/円、NZドル/円、英ポンド/円、スイスフラン/円、香港ドル/円、南アフリカランド/円、トルコリラ/円、メキシコペソ/円、ポーランドズロチ/円、スウェーデンクローナ/円、ノルウェークローネ/円。

そして、円が絡まないペアは、ユーロ/米ドル、米ドル/カナダドル、英ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル、NZドル/米ドル、米ドル/スイスフラン、ユーロ/英ポンド、・ユーロ/豪ドル、ユーロ/スイスフラン、英ポンド/スイスフラン、英ポンド/豪ドルです。

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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 15:06:06 +0900</pubDate>
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         <title>クリック365のスプレッド・スワップポイント</title>
         <description>クリック365に加盟している業者は、どの会社であっても東京金融取引所で決定される同じスプレッド、そして同じスワップポイントで取引ができることとなります。この中の「スプレッド」と「スワップポイント」が分かりにくいと思いますので、その説明をします。

「スプレッド」や「スワップポイント」は、実際に外国為替証拠金取引を行ったことがある方でしたら、ご理解いただけていると思うのですが、まだ行った事がない方には全くわからないですよね。

確かに、外国為替証拠金取引を行った事がない方に、わかるように説明するのは非常に難しいことです。
ですから、出来るだけ分かりやすく簡単に説明することにいたしましょう。

外国為替証拠金取引で言う「スプレッド」とは、売値と買値の価格差の事を言います。
要するに各通貨は、売値と買値が異なっているということになりますね。

もうひとつ「スワップポイント」とは、取引する二国間の通貨同士の金利差ということになります。
たとえば、現在「円」は大変な低金利ですが、「オーストラリアドル」などは、円に比べますと非常に高金利です。
このように、通貨には金利があるということです。

クリック365に加盟している業者であれば、東京金融取引所で決まる同じスプレッドとスワップポイントで取引が出来るということは、つまり、クリック365に加盟していない業者の場合は、スプレッドやスワップも業者によって決まっていないということになりますね。
クリック365の場合よりも、高い場合もあれば、低い場合もあるということになります。
ご理解いただけましたか。
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         <link>http://www.nresi.com/click365/365_swap.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 May 2011 14:53:19 +0900</pubDate>
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